自分の残りスタミナを数値化!?画期的トレーニングデバイス GoMoreスタミナセンサー

こんにちは。店長です。

 

突然ですが皆さん、自分の体力残量ってどのように判断していますか?

自分の主観的感覚で「つかれた」「もう限界!」「まだ余力あるかも

多くの人がこんな感じだと思います。

ですが、もし自分の体力をゲームのHPゲージや自動車の燃料計のように残りの残量を客観的に見れるとしたら…

 

それを可能にしたのが今回ご紹介する画期的トレーニングデバイス”GoMoreスタミナセンサー税抜価格9,800円)”です

 

今回は3回に分けてGoMoreスタミナセンサーをご紹介します!

一見既存の心拍計ですが、ただの心拍計とは訳が違います!

独自開発のアルゴリズムを使用し、使用者の体力が残り何%なのかを表示可能にした唯一無二のデバイスです。

体力残量は”有酸素エネルギー”と”無酸素エネルギー”の2種類、この二つから算出する”スタミナ”の計3種類のものが表示できます。

青色のゲージが”有酸素エネルギー”の残量
赤色が”無酸素エネルギー”の残量
全体のスタミナ残量

自分の体力残量を客観的に見ることができるので、より効率良くトレーニングを行えるのはもちろんのこと、

オーバートレーニングの防止策としてもとても効果があります。

それぞれの残量を確認できるので、目的に応じて残量を確認しながらトレーニングできます。

 

さらにGoMoreスタミナセンサーには心拍ゾーンを基準としたコーチングモードというものが備わっており、目的に応じて2種類(有酸素・無酸素)3段階(維持・改善・大幅強化)の目標設定が可能です。

 

私自身トレーニングで使用しており、ピンポイントに体力強化が行えるのでとても重宝しています。

事実、昨年のシクロクロスシーズンはGoMoreスタミナセンサーを使用したトレーニングを行ったことでオーバートレーニングを起こすことなく順調にトレーニングを積むことができ、

C3から1シーズンの間に最高位クラスのC1に昇格することができました。

 

さらに全日本選手権ジュニアTT日本チャンピオンである山本哲央選手(中央大学)やU23TT 2位の石原悠希選手(順天堂大学)もGoMoreスタミナセンサーをトレーニングで活用しています。

 

石原選手のGoMoreスタミナセンサー活用報告
山本選手のGoMoreスタミナセンサー活用報告

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下高井戸T&Mでも販売および使い方の指導を行っております!

詳しい活用法は使う人それぞれ様々な方法がありますので、ご相談いただければと思います。

 

次回はより詳しいGoMoreスタミナセンサーのトレーニングでの活用例などについてご紹介します。

GoMoreの公式ホームページはこちら

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