【夏の特別割引 実施中です!】
洗車&メンテセット(2,000円) と トレーニングサービス(2,000円) が特別割引!

条件は・・・ご自身のSNSに、当店のサービスをご利用された写真をアップしてください!

●平日のご利用で・・・20%オフ!!
さらに、トレーニンングサービスの初回登録料(1,000円)が無料に!

●土日祝のご利用で・・・10%オフ!
(事前予約が必要です)

●そして、なんと….学生さんは、割引価格からさらに 10%オフ いたします!!!

夏こそ!屋内トレーニング!&メンテナンス!
ご来店お待ちしております!!!
●組み付け
組み上げ作業 15,000円〜 +部品代
載せ替え作業 20,000円〜 +部品代
※フレームの形状などにより追加料金が発生する場合があります。
●オーバーホール
当日または24時間仕上げ 27,000円〜 +部品代
中2日(水曜除く)仕上げ 24,000円〜 +部品代
1週間仕上げ 22,000円〜 +部品代
※フレームの形状、作業内容により追加料金が発生します。
●タイヤ
クリンチャー
タイヤ交換のみ・・・・・1,000円
チューブ交換のみ・・・・・1,000円
両方交換・・・・・1,000円
パンク修理(1ヶ所)・・・・・800円
チューブレス
タイヤ交換・・・・・1,700円
チューブラー
タイヤ交換
 テープ・・・・・1,600円
 セメント・・・・・3,000円
 リムクリーンナップ作業・・・・・2,500円
●ブレーキ
調整・・・・・500円
インナーケーブル交換・・・・・900円〜(フレーム・ハンドルの形状などにより追加料金が発生します)
インナー/アウターケーブル・・・1,500円〜(フレーム・ハンドルの形状などにより追加料金が発生します)
シューのみ交換・・・・・・・・・・800円
船ごと交換・・・・・1,200円
キャリパー交換・・・・・・・・1,200円
●シフト
調整・・・・・700円
インナーケーブル交換・・・・・900円〜(フレーム・ハンドルの形状などにより追加料金が発生します)
インナー/アウターケーブル・・・1,600円〜(フレーム・ハンドルの形状などにより追加料金が発生します)
ディレイラー交換・・・・・・・2,000円
プーリー交換・・・・・・・・・1,000円
スプロケット交換・・・・・500円
●ハンドル
ハンドル交換
 ロード・・・・・3,500円〜(ハンドルの形状などにより追加料金が発生します)
 競技用ピスト・・・・・2,500円
 フラットバー・・・・・1,500円
カット・・・・・1,500円
バーテープ交換・・・・・2,000円
●ステム
交換・・・・・1,200円
●シートポスト
サドル交換・・・・・600円
シートポスト交換・・・・・1,000円
カット・・・・・1,200円
●クランク(取付のみは半額)
交換・・・・・2,000円
チェーンリング交換・・・・・2,500円
ねじ切りBB交換・・・・・2,300円
プレスフィットBB交換・・・4,000円
●エンド
修正・・・・・1,500円
交換・・・・・1,000円
●チェーン
交換のみ・・・・・500円
注油作業込み・・・・・1,000円
●ハブ
調整・・・・・1,500円
オーバーホール(フロント)・・・・・2,000円
オーバーホール(リア)・・・・・2,700円
●ペダル
ペダル交換・・・・・500円
クリート取付/調整・・1,400円
●ヘッド
ガタ調整・・・・・500円
ベアリング交換・・・・・4,500円
フォーク交換・・・・・4,000円
プレッシャーアンカー取付/交換・・・・550円
コラムカット・・・・・1,000円
●クリーンナップサービス
・駆動系のみ(注油作業込み)・・・・・1,000円
・洗車のみ・・・・・1,000円
・変速チェック&ブレーキ調整込みフル洗車(注油作業込み)・・・・・2,000円

※上記全ての作業、パーツ持ち込みOK。当店でパーツを購入の場合は+パーツ代
(シフト、ブレーキケーブルに関しては料金にケーブル代が含まれています。)
※価格は全て税抜きです。

蠣崎藍道(かきざき らんどう)店長・蠣崎藍道

SPORTS KID Bicycle Training & Maintenance Studioでは、
ケーブル類はSHIMANO社製ステンレスケーブルを推奨しております。

なぜ、ステンレスケーブルを推奨するのかと言うと…

コーティングケーブルは、組み付け後初期段階では非常に引きが軽く変速もスムーズなのですが、しばらく使用するとコーティングが剥がれワイヤー表面で毛羽立ってしまいます。
それがアウターケーブルの中に詰まってブレーキの引きの重さ、シフト性能の低下、最悪の場合シフト操作ができなくなってしまうという事が起こります。
私自身これを経験し苦労したことが多々ありました。
そのため、特にコーティングのされていないステンレスケーブルに適切な処理を行い組み付けて使用すると、正直そこまで性能差を感じず、以降ステンレスケーブルを好んで使い続けています。

コーティングケーブルはとても高価なため頻繁に変えるのが惜しいと思ってしまいがち。
結果、本来の性能を発揮させられずにむしろ性能低下させてしまっては本末転倒です。
ステンレスケーブルであれば比較的安価なので、少しでも性能の低下を感じたらバンバン変える。
そうすることで常に良い状態をキープすることができるのです。

コレが私自身がスポーツとして自転車に乗り培ってきたノウハウです。