●組み付け
組み上げ作業 16,500円〜 +部品代
載せ替え作業 22,000円〜 +部品代
※フレームの形状などにより追加料金が発生する場合があります。
●オーバーホール
当日または24時間仕上げ 29,500円〜 +部品代
中2日(水曜除く)仕上げ 26,000円〜 +部品代
1週間仕上げ 23,800円〜 +部品代
※フレームの形状、作業内容により追加料金が発生します。
●タイヤ
クリンチャー
タイヤ交換のみ・・・・・1,100円
チューブ交換のみ・・・・・1,100円
両方交換・・・・・1,100円
パンク修理(1ヶ所)・・・・・1,500円
チューブレス
タイヤ交換・・・・・1,850円
チューブラー
タイヤ交換
 テープ・・・・・1,750円
 セメント・・・・・3,250円
 リムクリーンナップ作業・・・・・2,700円〜(状態により追加料金が発生します)
●ブレーキ
調整・・・・・500円
インナーケーブル交換・・・・・870円〜(フレーム・ハンドルの形状などにより追加料金が発生します)
インナー/アウターケーブル・・・1,650円〜(フレーム・ハンドルの形状などにより追加料金が発生します)
シューのみ交換・・・・・・・・・・870円
船ごと交換・・・・・1,300円
キャリパー交換・・・・・・・・1,300円
●シフト
調整・・・・・760円
インナーケーブル交換・・・・・980円〜(フレーム・ハンドルの形状などにより追加料金が発生します)
インナー/アウターケーブル・・・1,750円〜(フレーム・ハンドルの形状などにより追加料金が発生します)
ディレイラー交換・・・・・・・2,200円
プーリー交換・・・・・・・・・1,100円
スプロケット交換・・・・・550円
●ハンドル
ハンドル交換
 ロード・・・・・3,800円〜(ハンドルの形状などにより追加料金が発生します)
 競技用ピスト・・・・・2,700円
 フラットバー・・・・・1,650円
カット・・・・・1,650円
バーテープ交換・・・・・2,500円
●ステム
交換・・・・・1,300円
●シートポスト
サドル交換・・・・・650円
シートポスト交換・・・・・1,100円
カット・・・・・1,300円
●クランク(取付のみは半額)
交換・・・・・2,200円
チェーンリング交換・・・・・2,700円
ねじ切りBB交換・・・・・2,500円
プレスフィットBB交換・・・4,350円
●エンド
修正・・・・・1,620円
交換・・・・・1,100円
●チェーン
交換のみ・・・・・550円
注油作業込み・・・・・1,100円
●ハブ
調整・・・・・1,650円
オーバーホール(フロント)・・・・・2,500円
オーバーホール(リア)・・・・・3,000円
フリーボディー交換・・・・・3,000円
●ペダル
ペダル交換・・・・・550円(状態によって追加料金が発生します)
●ヘッド
ガタ調整・・・・・無料
ベアリング交換・・・・・5,000円
フォーク交換・・・・・4,350円
プレッシャーアンカー取付/交換・・・・600円
コラムカット・・・・・1,100円
●クリーンナップサービス
・駆動系のみ(注油作業込み)・・・・・1,100円
・洗車のみ・・・・・1,100円
・変速チェック&ブレーキ調整込みフル洗車(注油作業込み)・・・・・2,200円

・その他メンテナンス表にないものは 10分あたり1,100円にて承ります。
内容によってはお受けできない場合もございます。ご了承ください。

※価格は全て税込みです。
※上記全ての作業、パーツ持ち込みOK。
当店でパーツを購入の場合は+パーツ代(基本料金前払い)
シフト、ブレーキケーブルに関しては料金にケーブル代が含まれています。

主なパーツ代金
ブレーキシュー
・R55C4 2個セットアルミ用ブレーキシュー・・・・・859円
チェーン
・CN-HG601 11sチェーンピンタイプ・・・・・3,932円
バーテープ
・フィジーク バーテープ各種・・・・・2,06円3
チューブ
・BBB チューブ
 48mmバルブ・・・・・864円
 60mmバルブ・・・・・972円
タイヤ
・iRC ROAD LITE 700×25c・・・・・4,104円
蠣崎藍道(かきざき らんどう)店長・蠣崎藍道

SPORTS KID Bicycle Training & Maintenance Studioでは、
ケーブル類はSHIMANO社製ステンレスケーブルを推奨しております。

なぜ、ステンレスケーブルを推奨するのかと言うと…

コーティングケーブルは、組み付け後初期段階では非常に引きが軽く変速もスムーズなのですが、しばらく使用するとコーティングが剥がれワイヤー表面で毛羽立ってしまいます。
それがアウターケーブルの中に詰まってブレーキの引きの重さ、シフト性能の低下、最悪の場合シフト操作ができなくなってしまうという事が起こります。
私自身これを経験し苦労したことが多々ありました。
そのため、特にコーティングのされていないステンレスケーブルに適切な処理を行い組み付けて使用すると、正直そこまで性能差を感じず、以降ステンレスケーブルを好んで使い続けています。

コーティングケーブルはとても高価なため頻繁に変えるのが惜しいと思ってしまいがち。
結果、本来の性能を発揮させられずにむしろ性能低下させてしまっては本末転倒です。
ステンレスケーブルであれば比較的安価なので、少しでも性能の低下を感じたらバンバン変える。
そうすることで常に良い状態をキープすることができるのです。

コレが私自身がスポーツとして自転車に乗り培ってきたノウハウです。