店長一押し!オフロード系ビンディングペダル” CRANK BROTHERS “をご紹介!

こんにちは。店長です。

 

私自身がレースで使用している、泥詰まりに強く、最も信頼を置く一押しのオフロード系ビンディングペダルメーカー

< CRANK BROTHERS >

クリートがとても薄いので、歩行時に金属音があまりせず、歩きやすいことも特徴です。

今回はその中でもシクロクロスやMTBレースで使用率の高い

< EGG BEATER >

< CANDY >

をご紹介します!

まずはその特徴的な見た目からクランクブラザーズの代名詞ともいえるペダル

< エッグビータ >

とにかく軽量かつ抜群の泥はけ性能が特徴です。
エントリーグレードのエッグビータ1で重量は290g。
シマノのフラッグシップ、XTRが310gだということを考えると、非常に軽量ということがわかります。

実際使用すると踏み面は見た目通り少ないですが、

SPEED PLAYのようにペダルを” 点 “でとらえることに慣れていれば、違和感はないかなと思います。
なにより見た目のインパクトが非常に強いので、注目されること間違いなしです!笑

 

そして私もレースで使用している

< キャンディ >

高い泥はけ性能はそのままに、ペダルボディを設けることで、より安定したペダリングが可能です。
エントリーグレードのキャンディ1で重量は294g。

実はこれよりも軽いのはフラッグシップのキャンディ11のみ。
キャンディ1は樹脂ボディですが、そのほかは金属ボディのため、重量がかさんでしまいます。
正直なところ樹脂ボディでもあまり不便さは感じないです。

踏み心地はまるでロードペダルのような安定感です。

シマノ SPD-SLなどのロードペダルに慣れている方であればキャンディをおススメします!

 

店頭で実際にご覧いただけますので、ご興味ありましたら、ぜひ足をお運びください!

当店へのアクセスはこちら crankbrothersの公式ページはこちら

ご来店お待ちしております。