ハンドル幅適切ですか?ぴったりのハンドル幅を見つけるお手伝いをします!

こんにちは。店長です。

 

様々な種類があるハンドル幅。
みなさんどのようにして決めていますか?

納車時についてきたハンドル幅でそのまま…なんて方もいらっしゃるかと思います。

よく言われているのが、肩幅と同じ幅ですが、
ところで肩幅ってどこからどこまでなのでしょうか…?

ドロップハンドルの幅を決める際の肩幅は、肩峰と肩峰の幅を計ります。

 

 

スプリンター系選手は前面投影面積や力の入れやすさから狭めのハンドルを選ぶ傾向があり、
逆にクライマー系選手やロングライドがメインの場合は広めのハンドルを選ぶ傾向がある
と思います。

ちなみに、
身長188cmの大柄なスプリンター、マルセル・キッテル選手(ドイツ・カチューシャ)が420mm
身長167cmの小柄なクライマー、ナイロ・キンタナ選手(コロンビア・モビスター)が420mm
を使用しているそうです。

 

ですが、数値ではわかっていても、やはり実際に使ってみて感触を確かめるのが1番です!

そこで当店では、

実際に様々なハンドル幅を用意し、皆様にお試しいただける新サービスを開始することにしました!

交換工賃(ハンドル交換税込3,800円+バーテープ交換税込2,500円=計6,300円)は必要ですが、

お試し後、当店にてハンドルをご注文の場合、その際の交換工賃を無料とさせていただきます!

自転車に乗っている間、常に触れている重要なパーツです。
スポーツとして自転車に向かう当店だからこそ、最適なサイズでベストなパフォーマンスを発揮してもらいたいと思い、考えたサービスです!

ぜひご利用ください!

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