スタミナを確認しながら高効率ローラートレーニング!特別レクチャー実施中!

こんにちは。店長です。

 

天候や気温、道路環境などに左右されず、効率よくトレーニングを行うことができるローラートレーニング。

スピードケイデンス心拍数パワータイムなど。様々な数値を指標に乗られている方が多いと思います。

トレーニング方法もペース走やテンポ走、インターバルなどたくさんあります。

この時、持続時間やインターバルのリカバリータイムって何を基準に決めていますか?

心拍計を導入されている多くの方が「心拍数が○○bpmまで落ちたら」や「心拍数○○bpm以上を維持して○分」といった決め方。

パワーメーターを導入されているならば「○○w以上を○分間」といった感じかなと思います。

心拍計とパワーメーターの組み合わせでトレーニングを行うことで、科学的なトレーニングが可能です。

しかし、専門的な知識や経験などが必要であり、なによりトレーニング中に「パワーが○○wで心拍数が○○bpmだから休憩はこれくらいで○本」

などと言ったことを考えるのって正直しんどいですよね。

もっと直感的に判断できるようにすることでローラートレーニングはもっと手軽に、もっと身近になります。

 

それを可能にするのが、自分の体力残量を数値化して客観的に見ることができる

GoMoreスタミナセンサー

これを使うことで、トレーニングの指標や基準をより簡単に、より直感的に判断できるようになります。

 

例えば、約1時間のローラートレーニングを行う場合

エネルギーが90%まで減少するまで低強度でアップ。

エネルギーが50%に減少するまでテンポ走。80%に回復するまで休憩。

1分インターバル1分レスト×5 2セット セット間レストは70%に回復するまで

90%に回復するまでダウン

といったように時間心拍数主観的感覚ではなく客観的に自分のスタミナ(エネルギー)残量を確認しながら行うことで、より限界まで追い込めるだけでなく、しっかり回復させることで1メニュー1メニューをきっちり集中してこなすことができるので、効率よくトレーニングを行うことができます

当店ではGoMoreスタミナセンサーとローラー台を使用したパーソナルトレーニングレクチャーを行っております。

ひとりひとりの目標、目的、レベルに合わせてメニューを作成、実際にローラーを使用してトレーニングをしていただきます。

また、GoMoreスタミナセンサーはBluetooth対応のパワーメーター、もしくはケイデンスセンサーと接続することで、使用者のスタミナレベルを表示することができます。

スタミナレベルが表示されることでスタミナ表示はより正確なものとなり、より効率的なトレーニングが可能になります。

当店に設置しているWahoo KICKRはBluetooth対応品なのでGoMoreスタミナセンサーと連動することが可能です!

ぜひ、Zwift×Wahoo KICKR+GoMoreスタミナセンサーの組み合わせで超効率トレーニングを行なってください!

 

 

ローラー用トレーニングバイク(ペダルはSPD/SPD-SL/Time/SpeedPlayをご用意)も用意しておりますので、ウェア、シューズ、ボトルとタオルをご準備いただければトレーニング可能です!

もちろんご自分の自転車をご用意いただいてもOKです!

 

ローラーとGoMoreスタミナセンサーの組み合わせで、このオフシーズンに超効率トレーニングをして進化しちゃいましょう!

 

GoMoreスタミナセンサーは当店で体験、販売しておりますので、GoMore気になる!使ってみたい!という方や既に使っていて、もっと効率的な使い方が知りたい!といった方も是非ご来店ください!

GoMoreスタミナセンサーを使ったトレーニングの専門家である私が指導させていただきます!

 

[サイクルトレーニングの詳細はこちら]

 

ご来店お待ちしております!

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