GARMINやZwiftと組み合わせて!GoMoreスタミナセンサーでトレーニングをもっと上手に!

こんにちは。店長です。

 

前回のブログで活用法の紹介をしたGoMoreスタミナセンサー。

今回はサイクルコンピューターやSNSとの連動、さらにより深くまで踏み込んだ内容での活用法などをご紹介します。

 

GoMoreスタミナセンサーはGPSでのログ計測を行っており、stravaと連動をすることで走行データをアップすることが出来ます。

もちろんセグメントや走行距離記録にも対応しているので、今までstravaを使用されていた方はGoMoreスタミナセンサーを導入したら是非連動をさせてみてください。

 

GoMoreスタミナセンサーはスマートフォンとの通信をBluetoothで行います。

同時にサイクルコンピュータの通信規格としてポピュラーなANT+での通信も可能です。

なので現在GARMINなどANT+規格のサイクルコンピュータを使用されている方は、使っている心拍センサーをGoMoreスタミナセンサーに置き換えることでGoMoreを使いながら今まで通りにサイコン上に心拍数を表示させられます

また、Bluetoothでの通信が可能なケイデンスセンサー(Wahooケイデンスセンサー 税込価格 5,670円)、またはパワーメーター(STAGESなど)を接続することで”スタミナレベル”を表示させることが出来ます。

wahooの製品の詳細はこちら

STAGESの製品の詳細はこちら

スタミナレベルは

レベル0〜30 趣味レベル

レベル30〜50 愛好家レベル

レベル50〜70 エリートレベル

レベル70以上 プロレベル

となっています。

スタミナレベルが表示される事で計測精度が格段に向上し、より正確なスタミナ残量の表示が可能になります。

乳酸閾値(血中乳酸値が急激に上昇する強度)やFTP値なども表示可能になるので、よりトレーニングの密度が上がります。

 

GARMINから先日発売された”EDGE 130“(セット価格税込 32,184円)。

エッジ 130

こちらのセットにはANT+規格のスピードセンサーとケイデンスセンサーが付属しますが、心拍センサーはオプションとなっています。

EDGE130セットとGoMoreスタミナセンサーを購入する事で、GARMINでの心拍数計測とGoMoreスタミナセンサーアプリでのスタミナ計測を同時に行うことができるので、初めて本格的なサイクルコンピュータの導入を検討されている場合はこの組み合わせがオススメです!

GARMIN EDGE130の詳細はこちら

上記でご紹介している製品は全て下高井戸T&Mで取扱いしておりますので、注文の際はぜひご利用ください!

 

近年世界的に人気のzwiftの場合はANT+ドングルを使用することでサイクルコンピュータ同様、zwift上に心拍数を表示させながらGoMoreスタミナセンサーを使用することができます。

さらにパワー計測可能なスマートトレーナー(Wahoo KICKRなど)と組み合わせることで、パワーメーターを持っていなくても屋内トレーニングでもより高精度なスタミナ計測が可能になります。

KICKRはzwiftのバーチャルコースと連動した不可自動調整などの魅力的機能が満載ですがかなりの高額…(税込価格164,754円)。

そこで当店ではパーソナルトレーニングにKICKRを導入!

トレーニングサービスをご利用の方は1回利用税込3,300円でご利用可能です!

さらにGoMoreスタミナセンサーを使用した目標・目的別パーソナルレクチャーも行いますので、ぜひご利用いただければと思います!

トレーニングサービスの詳細はこちら

 

GoMoreスタミナセンサーにはここでは紹介しきれないほどの機能や活用法がまだまだたくさんあります!!

詳しくは実際に店頭にて使う人それぞれの目標、目的に沿って的確に説明させていただきますので、是非ご来店いただきたいと思います!

また、毎月第1週の土曜日または日曜日にGoMoreスタミナセンサー体験会を下高井戸T&Mにて開催しております!

参加無料ですので、すでに使われている方はもちろん、購入検討中の方やどんなものか実物を見てみたいと思っている方もぜひお気軽に足を運んでいただければと思います!

次回の開催は10月7日(日)です!

 

皆様のご来店お待ちしております!

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